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萌えた時に萌えたものを書いたり叫んだりする妄想処。生存確認はついったにて。
23 . May
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26 . July
comic1.jpg









何となく思いついたので描いてみました。最後のコマにいるのは天礼です…よ!ちっちゃ過ぎました。
描いておいてなんですが、天智の兄弟の呼び方は天下以外暫定です。原作で呼んでない(と思う)しなあ。
結論:5兄弟で一番難しいのは天々姉さんだと痛感しました。

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26 . July
旧友と遊んできました。
彼女の零した一言で瞬間的に白米3杯はいけると思った一言:

「腑抜けたクロコダイル」

おいしい。(っさい)
めっきり最近のワンピを追ってないのに口角が上がってしまった時点で負けたと思いました。ボスキャラが好きなんです。大好きなんです。(っさい)

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24 . July
お返事鈍速でごめんなさ…!
続きから返信でございます。反転でどうぞ。

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22 . July

ネタストックに埋もれた中から発掘してきました。
驚きの3年前クオリティ…。紙一重でセルフ羞恥プレイですが勿体ないので載せてみます。
二人とも大学生で山伏さんは神龍寺の付属大(捏造)に進学して下宿、阿含はそれを追っかけて入学って感じです。前提がリリカルですみません。これ書いた時はまだナーガ戦が終わるか終わらないかだった気がするんだ…。
読んでみようという奇特な方はつづきから。

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21 . July
先日語った天下×天我語りを文にしようと思ったら、優介×に続いて想定外にてこずっているのでもうちょっと先延ばしにさせてください…。あれですね、書きにくいのはやっぱり天我兄さんですね。愛ゆえに。理性と常識と男前の壁が厚過ぎです。どうしてくれようこの男。あおりを食ってどんどん天下がヘタレになるんだぜ。

いっそ兄さんは何かを盛られて上も下も分からないような状態になってくれればいいんじゃないかt(どこがだよ)

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20 . July

初のリボーン妄想がいきなりパラレルな辺り、捏造大好き人間の本性がだだ洩れていますね。
というわけで、トラットリア・ヴァリアーな彼らはすごくいいんじゃないかと思います。ギャルソンエプロンは正義。(メイン厨房じゃないか)(コックコートも正義)
スクアーロとルッスーリアはホール、残りはキッチンで前菜がベル、メイン料理(プリモ・セコンドピアット)はザンザスでドルチェはレヴィ。支配人兼料理長のボスがやたら採用厳しくて人手が足りないため、それぞれ自分の仕事外のサービスも務めてる感じで。元々はスクアーロも厨房やってたんですが、ボスが雇ってたホールのアルバイトを首にしてしまったので外に回されることに。(キングオブ俺様)スクは前プリモピアット担当。ルッス姐さんのみが純粋なホールですが彼女(?)はソムリエの資格も持ってます。マーモンは小さいままでいてもらいたいので顧問弁護士とかでたまにドルチェの試作に付き合ってるといいです。和む…マーモンがそれもう芸術品じゃねえのってレベルのドルチェをつついてるのを緊張の面持ちで見てるレヴィとか和む…。ドルチェは素朴で飾らないのが普通らしいんですがそれはまあ置いておきまして。
店はそんなに小さくないですが、スペースに対して席数が少なめなので予約必須です。取材は全面NG。開店から宣伝もしてません。(無論ボスの方針で)でも口コミや食べ歩きブログなんかで知名度が上がってしまい、おかげで厨房は毎日戦場。ホールも水面下では戦場。両手に皿持った状態でオーダーなんて取れるかよと思いつつ「はい只今!」と輝く笑顔のスク、客に背を向けてエスプレッソ淹れるときだけ疲れ果てた顔になるルッス、主菜を全て担当してるせいで常時4つ以上のフライパンを繰り回してるボス、の手伝いに駆り出されるベル。レヴィはヘルプに入りたいのですが、体に料理の匂いが移ると皿に影響が出かねないので涙を飲んで自分の作業に専念します。
スクが店に勤め始めたのは、やんちゃしてた時に路地裏で伸びてたところをボスに拾われたからです。這いつくばって礼がしたかったら客として店に食いに来いとか言われて、その味に一生ついてくことを決めたらしいです。(ちょっ)隣に並びたくてシェフの修行を積み、いっぱしの腕を持つようになりましたが、ザンザスの役に立てるなら別にカメリエーレ(ホール)でも構わねぇ、ってことでホールに。店仕舞いした後は帰るのが面倒なボスをよく泊めます。その度に飯作っては腕落ちてんじゃねえか何やってんだこのドカスと罵られます。てめぇ自分でホールに回しといて何言ってやがんだぁと憤りつつも悔しいので家で頑張ってしまう鮫。結果的に腱鞘炎でピーク時に突然手首が返せなくなったボスの代打をやらされてもこなせるくらい腕を上げる鮫。まんまと策略に乗せられていることに気付いていません。
ここまで妄想したらザンスクっぽくなりました。しかしこの二人どっちも受に見えるのでもうザンスクザンでいいんじゃないかな。ザンスクもスクザンも山スクもツナザンもザンツナも好きです。とりあえずヴァリアーは皆仲がよいのがいいです。
あ、フラン忘れてた。

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19 . July
木曜まで時間が空かないとか言って、木曜以降になったら飲みでべろべろな管理人です。
酔うと末端と平衡感覚に来るので絵が描けないのですが、この無駄なハイテンションを利用して温めてきた三男×(→)長男の小ネタ的なものを語ろうかと思います。大したことはないですがまたしても夜の営み方面ですのでご注意ください。

当家の下我(略した)は天下の死にもの狂いの押せ押せ攻撃に天我が折れて流されることで成立するのですが、そんな始まり方なので常に天下はお兄ちゃんを繋ぎとめる自信が欠如しています。俺ばっかり好きで兄貴は仕方なく付き合ってくれてるんだというのが弟のスタンスです。兄はたとえ妥協にしろ自分が納得できなければ首を振らない性格なので、多少なりとも弟を憎からず思っているのですが(こう思うようになるまで時間がかかったので、付き合い始めるまでまず随分かかっています)、そんな兄の心弟知らずで一方的な水面下のすれ違いが続きます。
普段うっとおしいほど大したことない用で話しかけてくるくせに、夜は徹頭徹尾一言も発しない弟。兄は兄で受身ならせめてと声を出さないので、お互い終始無言。初めての時を除いてずっとそんな調子が続いた結果、天我がやっとなんで喋らないのか尋ねます。

ここまで書いて酔いが覚め(というか頭痛くなっ)てきたので続きは明日あたり小話ででも書きたいと思いま す 。
ごごごごめんなさ…!

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13 . July
まだ3つほどやることが残っているのですが、

絵 が 描 き た い … !

どうしようもなく10年後ザンザスと天下×天我が描きたい…!
とりあえず自重はエンドレスで流してるボスのキャラソンを止めてからにしようと思いました。(そんなことやってる時点で諦めなさい)
柄が悪くて目つきが悪くてプライドが高いおにいさんが大好物です。今のテンションのまま絵を描ける状態に突入した場合、確実にザンザスも天我兄さんも上半身裸になります。誰か、誰かあの子達の服剥いたげて…!

変態ですみません。

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08 . July
み、短いくせに超難産でした、優介×(→)天我です…。
当初の予定ではお兄ちゃんの強さに優介が気付いて憧れる程度だったのに、しっかりフラグが立ってしまったのは何故なんだろう。でもプラトニック。
決闘後、兄さんをお見舞いする優介の話。続きからどうぞ。

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30 . June
※夜の営みについてです。多少品がありませんのでご注意。

性的なことに清廉潔白(またの名を無関心)なお兄ちゃんもいいですが、最近けだもので奔放なお兄ちゃんもありじゃないかと思いました。(一回埋まってくるといい)
ただけだものの場合、少なくとも185cmを上回るであろう相手に襲われるのはちょっと体格差的に恐いんじゃないかという…。天下はともかく他のメンズはほとんど日本男性の平均値くらいですしねぇ。まあ武術家なのでひっくり返せないことはないと思うのですが。(武術の無駄遣いすぎる)だってきっと彼ら100kgくらいなら片手で持ち上げられるよ。すももだもの。
でも基本的なスタンスはみんなに色んな意味で愛されるお兄ちゃんなので、パッシブな方が何かと面白い気はします。襟首掴んで持ち上げたときに何気なく「重くなったか」って言ってしまった妹に一服盛られたり、稽古をつけているうちに弟子に無自覚にときめかれたり、猿の嫡男に迷いのない生き方を羨まれたり憧れられたり、久しぶりに実家に帰ってきたらえらい成長してた麗しい末弟に食われかけたりすればいいと思います。
大穴は不完全な百鬼封檻をかけられた例が史上初だからと、後学のために診に来た進太郎に恋をされるパターンです。(世界で一人だけだと確信しております)「男の裸は見慣れてなくてな…!」を是非兄さんでやってほしい!というか兄さんだったらそれどころじゃない気がする!進太郎の好みは男らしい人っぽいので実はドストライクだといいなと思います。兄さんは野生の勘で進太郎を一目で女の子だって見抜くといいよ。私は兄さんをなんだと思ってるんだろう…。

と語ったこととは別に、ただいま優介×(+)天我の小話を書いております。順調に書き終わればこれが次の更新になると思いますー。

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